2011年10月31日月曜日

suzusi・the・blog~ハロウィーン特別編~ スタート!



みなさん!やっとこの日が来たよ!suzusitheblog~ハロウィーン特別編~間もなくスタートだよ!
 あと、連絡だけど今日の記事は上から読んでね。suzusiの優しい心遣いだよw

探偵は教室に

それでは早速スタートしますよ!suzusiの小説第1段!「探偵は教室に」どうぞw


※この話はフィクションです。名前や学校名も偽名を使っています。
  探偵は突然に
 俺の名はスズシ。ここ大久保第一中の生徒だ。部活は弓道部。正直に言うと、俺はここ二年一組で一番頭がいいんだ。別に授業をちゃんと聞いているわけじゃないし、がり勉でもないんだぜ。
 今、俺はちょうど昼休みに何しようか迷ってるとこだ。教室で本でも読んどくか。
『ガラガラガラ』
「オーイ、スズシ!」
 何だこいつか。こいつは友達のマコ。二年二組で弓道部だ。
「どうしたマコ?彼女でもできたか?」
「冗談言ってる場合じゃないんだよ!中庭で人が死んでる!」
「なんだって!?」
俺はマコと一緒に中庭に向かった。そこには確かに人が倒れていた。
 俺はそいつの脈をとってみた。
「おいマコ!こいつ生きてるぞ!救急車を呼べ!」
 しばらくして救急車が到着し、倒れた人は運ばれていった。被害者は二年三組の白川徹だった。
 俺もこういう性格だからこの事件、あるいは事故をもっと調べたくなってきた。
 とりあえず、さっきの被害者の写真を見てみるか。傷は…後頭部か。
 倒れていた位置とあおむけに倒れているという点からして白川は3階の渡り廊下から何者かに突き落とされたという具合だな。何かおかしいような気もするんだが…。
「スズシ、事件の時渡り廊下に居たやつを連れてきたぜ。」
「気がきくじゃねえかマコ。」
 事件当時現場に居たのは、2組の湯川聡。1組の綾辻丈彦。3組の雪平秋也の3人だ。この3人の内誰かが突き落としたと考えるのが普通だが、渡り廊下には柵がしてあった。これじゃ突き落とすのは難しい。
 それにしても今日は暑いなあ。ん?なるほど。そういうことか。俺たちは大きな勘違いをしていたんだ。
「みんな。聞いてくれ。犯人が分かった。」
「一体誰なんだ!?」
「…この事件に犯人はいない。」
「!?なぜだ!」
「俺たちは大きな勘違いをしていたんだ。俺たちは白川が渡り廊下から落ちたと考えていた。だが、渡り廊下には柵があり、それをよじ登って人を落とすことはほぼ無理だ。」
「じゃあ…自殺?」
「いやそれはない。こいつはあおむけに倒れていた。自分から柵を越えて飛び降りようとすると、うつ伏せに倒れているはずだ。」
「じゃあ…どうやって。」
「こいつは落ちていない。」
「え!?」
「今日はとても暑い。しかも昨日からこの学校では熱中症が多発している。」
「ということは…。」
「そう。こいつは熱中症で倒れただけ。頭を打ったのもその時だろう。つまりこの事件には犯人はいないってことさ。」
「なんだ。つまんない。」
「まあ死ななくてよかったじゃねえか。じゃあ教室に帰るか、マコ。」
「そうだな。」
「ねえ君たち。」
俺たちは全く知らない先輩に呼び止められた。
「さっきの推理は君たちがしたの?」
「はい。そうですけど…。」
「そうか。君たち!いきなりだけど探偵部に入らない?」
「えっ?」
「ああごめん。自己紹介がまだだったね。僕は荒沢 翔(以下荒先)。探偵部の部長をやってる。探偵部は探偵活動をする部だよ。かけもちもOK。」
「掛け持ちOKか。じゃあ入ってもいいですよ。」
「おれも!」
「ありがとう。じゃあ2人で入部だね。明日の朝は朝連があるから、職員室前に集合ね。」
「朝連があるんですか?」
「もちろん。何をするかは明日来てからのお楽しみだよ。」
「じゃあ、明日の朝に職員室ですね。」
「待ってるよ。」
 こうして俺の初仕事が終わり、俺は探偵になったのであった。もちろんマコもな。


探偵は教室に2

  探偵に休日はない
 次の日の朝、俺は職員室の前に行った。そこにはもう荒沢先輩とマコがいた。
「来たね、スズシくん。じゃあ部室に行こうか。」
俺たちは言われるまま先輩について行った。するとそこは事務室と校長室の間だった。
「先輩…部室って…ここ?」
「そうだよ。入って。」
 入るとそこは教室1つほどもある広い部屋に先輩らしき人が2人いた。
「荒沢、こいつらが入部希望者か?」
「ああ。右がスズシで左がマコだ。」
「どうも。」
「おう。俺は笹山俊哉(以下笹先)。一応探偵部の副部長だ。まあ部員が3人しかいないんだからあたりまえだけどな。」
「僕は遠峰貴尚(以下遠先)。自分で言うのもどうかと思うけど僕は検死のスペシャリストだよ。よろしく。」
「今日は君たち二人に探偵部の決まりを教えておこうと思って呼んだんだ。」
「まず、探偵部には先輩が頑張ってくれたおかげで3つの特権がある。1、事件解決のために行った校則違反は許される。2、部顧問を通して申し出ることで学校や部活を欠席することができる。3、事件解決に必要な場合、学校や個人の情報を知ることができる。この3つだ。」
「部顧問って誰なんですか?」
「待ってろよ、もうすぐ来るから。」
「おはよう。」
「おはようございます。」
「君たちが入部希望者かな?」
「はい。」
「僕は小野寺幸次(以下小先)。探偵部の顧問だ。じゃあ君たち、入部テストを頑張ってね。」
「はい…?」
「じゃあ荒沢君たち、お願いね。」
「はい。」
「…先輩、入部テストって何ですか?」
「ああ、簡単だよ。次に起きる事件をお前ら2人で解決するだけだ。」
「じゃあ朝は解散。次に事件が起きたらそこに集合だ。」
 こうして朝練は終わり、授業が始まった。でも、試験のことで頭がいっぱいで、なにも頭に入らなかった。
 そして昼休み。事件は起こった。どうやら体育倉庫で準備をしていた畠山先生が後ろから硬いもので殴られたようだ。第一発見者は2年5組の小池一樹と奥岡良平。先生の手伝いをしようと体育倉庫に行ったところ、倒れている畠山先生を発見。倉庫内にあった担架を使って保健室に運んだということだ。
 俺が事件現場に行くともう先輩が来ていた。
「荒先!」
「おう。事件の内容は聞いたか。」
「はい。でもこの事件…。」
「結構簡単だな。だが、裏がありそうだな。」
「はい。現場を見せてもらってもいいですか?」
「ああ。」
 俺の予想はあの発見者の二人が犯人だ。多分後ろから金属の棒で先生を殴り、発見者のふりをして、保健室に運んだんだ。まあ、現場を見てみるか。
 まずは、金属の棒を探すか。ん?血が付いた棒がない。どこに隠したんだ。
 これは…煙草の吸殻?なぜこんなところに…。
 それにしてもこの金属の棒散らかってるなあ。!!そうか!あの2人は被害者だったんだ。早く荒先に教えなくちゃ!
「そうか!そういうことか。」
「荒先!犯人が分かったんですか?現場もみらずに…。」
「その顔はお前も分かったっぽいな。」
「はい。」
「じゃあ確かめてやるから、聞かせてみろよ。」
「まず、金属の棒はどこに行ったのか。それは、保健室です。」
「ああ。」
「担架の棒に使ったんでしょう。」
「それで?犯人は、もちろん、あの2人だよな。」
「違います。」
「なに!?じゃあ誰なんだ。」
「畠山先生です。」
「何を証拠に…。」
「これを見てください。」
「煙草の吸殻?」
「はい。僕の考えた推理はこうです。畠山先生は煙草を体育倉庫ですっていた。それを生徒に見つかった先生は生徒に殴りかかったんです。そこで、正当防衛のように、襲いかかってきた先生を突き飛ばしてしまったんです。すると、勢いよく走ってきた先生は金属の棒の中に衝突。やばいと思った生徒は金属の棒の中から血が付いたものを選び、担架にしたというわけです。」
「だが、証拠がない。」
「考えてみてください。体育倉庫の天井は低い。つまり、あんなに高い金属の棒を振り回すことは不可能なんですよ。」
「…おめでとう。僕が間違っていただなんて…。君たち2人を正式に探偵部の部員と認めるよ。」
「やった~!」
 こうして俺達2人は探偵部の部員となったのだ。でも、今回マコが何もしてねえんだよな。それだけは気に入らねえぜ。

探偵は教室に3

探偵は気を抜けない
 たとえ部員と言ってもまだ後輩。俺達にまかせられるのはしょせん雑用ばかり。今度の仕事はただの猫探し。まあ校長の猫だからしょうがねえか。学校も休めるし。
 お!いたじゃねえか。こんなところに。じゃあこいつを連れて学校に戻るか。
 ん?何か校長室が騒がしいぞ。行ってみるか。
「校長!!」
校長室に入ると、そこには苦しそうに倒れた校長がいた。
「先生!大丈夫ですか。だれか救急車を!」
 しばらくして救急車が到着した。消防隊によると命の危険はないようだ。しかし、一体誰が?今日は先輩も別の事件でこねぇし、俺とマコでやるしかないか。
 とりあえず現場を見るか。俺が見たところ校長は毒殺(死んでねぇがなw)。すると怪しいのは机の上の2つのコップだな。ん?1つはアイスコーヒーでもう一つはホットコーヒーか。一応コップの指紋を調べてみるか。
…指紋は両方のとってと片方のコップの飲み口。こっちはアイスコーヒーか。多分飲んだ後に指でふいたんだろうな。ではなぜホットの方はふいていないんだ?熱かったからなのか?
 毒も調べてみるか。…!?毒がどちらも入っていない?なぜ…どうやって犯人は毒を…。
 そのほかには怪しいところは見当たらないな。そろそろあいつが帰ってくるころだと思うが…。
「スズシ!先生たちのアリバイと証言を聞いてきたぞ!」
そう。俺はこいつをパシリとして使ったのだ。このまえの事件で何もしなかった罰だ。
「で?先生たちはなんと?」
「まずは第1発見者の森先生。校長室に用事があり、入ろうとしたところ返事がなかったため入室。すると倒れている校長を発見したということだ。
 次にアイスコーヒーを入れた黒野先生。黒野先生はアイスコーヒーを入れる係をしていたようで、校長室にコーヒーを運んだそうだ。
 最後にホットコーヒーを入れた山田先生。この先生もホットコーヒーを入れて黒野先生に渡したようだ。」
「なんでアイスとホットで入れる人が違うんだ?
「校長に言われたらしいぜ。アイスとホットを一緒に飲むのが好きなんだそうだ。
 次にアリバイだが、この3人以外の先生は全員授業をしていたそうだ。裏も取れてる。でも聞きこみの時に面白い情報を手に入れてなあ。
 まず、校長はきれい好き。コーヒーを飲む時も気を使っていたらしい。」
「ああ。ふちのところだけふかれていたな。」
「次にここだけの話だが、校長はわがままで、先生たちは嫌っていたらしい。つまり、動機は誰にでもあるということだ。」
「で、校長はコーヒーを飲むときに何か特徴などはなかったのか?」
「それが、校長はコーヒーは、一人で閉じこもって飲んでいたらしい。」
「そうか…マコ、悪いしばらく1人にしてくれ。」
 この事件で気になる点は2つ。1、アイスコーヒーだけふちをふいている。2、ほとんどの先生から嫌われている。
 …大体はわかったが…決定的な証拠がない。あの3人の容疑者の先生は俺の指示により、みんな待合室にいた。ということは証拠はまだ犯人が持っている可能性が高い。さあなぞ解きの始まりだ。

「先生!犯人が分かりました!」
「何!?誰なんだ!」
「今犯人を言うのは簡単ですが、まずはトリックから説明いたしましょう。まず検死の結果、校長は毒物による殺人未遂。ならば最初に疑うのは机の上のコーヒー。しかし、両方とも毒は入っていなかった。」
「じゃあ…自分で飲んだのか?」
「いや…それはないでしょう。そんなことをするならコーヒーに入れるはずです。」
「じゃあ…どうやって?」
「大体わかっているんですが…証拠がありません。ですが、どこにあるかはわかっています。」
「それはどこなんだ!?」
「待合室です。」
 俺の推理が正しければゴミ箱の中に…やはり間違っていなかったか。
「証拠はあったのか?」
「ありませんよ。」
「え?」
「つまり証拠は犯人が持っている可能性が高いということです。そうですよね。森先生。」
「!!冗談を…」
「先生。この人のポケットを調べてみてください。」
「わかった。…これはストロー?」
「そうです。犯人はストローの内部に毒を塗っていたんです。
 多分校長はホットコーヒーだけストローで飲んだんでしょう。なぜかはわかりませんが、熱いからじゃないでしょうかね。だからホットコーヒーだけふちのところをふいていなかったんですよ。それを知っていた森先生はあらかじめストローに毒をぬっていた。というわけです。」
「じゃあなぜポケットからストローが見つかる前に森が犯人だと…。」
「簡単ですよ。ストローを回収するために犯人は第1発見者でないといけないということです。」
「スズシ。名推理じゃないか。」
「笹先!ずっと見てたんですか?」
「まあな。」
「じゃあ手伝ってくれればよかったのに…」
「そういうなって。ほんとは今校長のお見舞いに行ってきたとこなんだし。」
「なんだ。」
「それより、いい知らせがあるんだ。犯人を見つけてくれた探偵部に、大阪への航空券をあげようということだそうだ。友達も連れて行っていいと言っていた。」
「ほんとですか!?やった~。」
こうして俺たちは大阪に行くことになったんだ。解決したのは俺なのにな…。

PS、俺はそのあと猫探しをさせられた。すっかり忘れてたぜw

探偵は教室に4

  探偵は人を傷つける
 俺たちは今空の上。つまり飛行機に乗ってるんだ。大阪かあ。早く行きてえな~。
『バーン』
「何の音だ!?」
「この飛行機は俺が占拠した。」
 ハイジャック!?一体何が起こってんだ!
「おい!お前の要件はなんだ!」
「ゲームをすること。」
「はあ?」
「ルールを説明する。お前らに電話を1個くれてやる。これで、空港に1千万用意させるんだ。それができなければ、ゲームオーバー。ここに居る全員の命はないぜ。」
「殺すってお前のエアガンでどうやって殺すって言うんだ?」
「エアガン?笑わせるぜ。」
『バーン』
「KEI!」
 KEIは2年5組。旅は始まったばかりなのに…。KEIは足から血を流していた。
「ようし。こいつが最初の人質だ。この便が到着するまでに用意できなければ…わかってるな。」

「荒先!とりあえず100番しますか?」
「その必要はない。あの銃は偽物だ。」
「なんでわかるんですか?」
「あの血は血のりだ。つまり、KEIはサクラだ。」
「じゃあ…」
「犯人を追いつめるぞ。」

「もう1千万用意できたのか?」
「もうその必要はない。」
「なぜだ!」
「その銃は偽物だ。」
「なに!」
「嘘だというんなら俺らを撃ってみな。」
「フフフ、さすがだな。だが、俺はつかまらんぞ!」
『ピカッ』
目くらましか…。
「いない…」
「まあここは空上の密室。逃げられるはずもないさ。手分けして探そう。」
俺たちはすみからすみまで探したが何も怪しいところはなかった。一応この飛行機の見取り図を載せておく。

倉庫には鍵がかかっており、誰も入れなかった。ということは犯人は芦田、赤沼、星見の3人のうちのだれかだ。
 今回の事件は今行われている事情聴取にかかっている。
…しばらく時間がたった。マコが出てきた。俺たちはマコから3人の証言を聞いた。
 まず、犯人の隣に座っていた芦田。犯人の特ちょうは中学生くらいということだった。次に犯人の斜め後ろに座っていた赤沼。こいつは何も知らないらしい。逆に怪しいな。最後に後ろの方に座っていた星見。こいつは面白い証言をしていて、犯人が逃げた時に犯人にぶつかったらしい。
 ここまで聞いた段階で不思議な点が一つある。みなさんはわかっただろうか。じゃあ答えの発表といこうか。
「おい!3人とも集まってくれ。」
俺は容疑者の3人を集めた。
「もう1度証言を聞かせてもらおうか。」
「俺は何も知らねえ。ただ、犯人が隣に座ってただけだ。」
「じゃあ次は赤沼だ。」
「おれはたまたまこの飛行機に乗ってただけだ!何も知らねえ。」
「ほんとかな?まあいい。じゃあ星見。」
「犯人が逃げて行った時、後ろの方に座っていた俺にぶつかって逃げて行ったんだ。」
「確認するが、そのときお前は自分の席に居たんだな。」
「ああ。」
「フフフ。やっと証拠が集まったぜ。犯人は星見!お前だ!」
「何を証拠に…。」
「それはお前が話してくれたさ。犯人はお前にぶつかって逃げて行った。ということは、後ろの方に逃げて行ったということだ。しかし、後ろには倉庫があるだけ。逃げ道はない。
 では、犯人はどこに行ったのか。このなぞは、星見の証言と現場の状況が矛盾している。
 もうわかったな。犯人はうそをついている。つまり星見!お前しかいないんだよ!」
「フフ…よくわかったな。」
「もう終わりだ。おとなしく自首…」
「動くな!動くとこいつの命はないぞ!」
 そちらを見るとは芦田が赤沼の首筋にナイフを当てていた。
「芦田!共犯者だったのか。」
「ああ。」
くっ、これでは犯人に逃げられてしまう。どうすれば…」
『カラーン』
芦田の手からナイフが滑り落ちた。小先が手に手刀を食らわせたのだ。
「いいとこどりかよ…」
「ズリィなあ…」
 こうして小先の活躍により、負傷者を出さずに事件を解決することができたのだあった。

PS,その後俺たちはいろんなところに行ったぜ!USJも行ったし、たこ焼きとお好み焼きも食った。
 また行きてぇなあ。今度は船でw

どうでしたか?たのしんでいただけましたか?また書いていくので、感想とかよろしくお願いします!

ハロウィーン私服コンテスト 前半戦!

さあ、suzusitheblog~ハロウィーン特別編~も、もう最後の企画だよ!
ハロウィーン私服コンテスト~!

なんとこの1日で順位が逆転!ハラハラドキドキのバトルだぞ!

ここで、説明不足だったんだけどルール説明。採点はこのブログの読者と、俺のメール。好きな服に選ばれたら、プラス10ポイント!嫌いな服に選ばれたらマイナス10ポイントって形で採点していったぞ!
ではまいりましょう!

まずは、7位から発表していくぞ!
第7位は…
エントリーナンバー7番のこの服だよ!

得点は-20点。
主なコメントとしては、「なんかいっぱい着てそう。」だってwうけるw

次は6位!…だけど、同率4位が3人いるよ!
まず1人目。エントリーナンバー1番!

続いてエントリーナンバー4番!

そして驚きの結果!エントリーナンバー3番!

いやあ3番の人は昨日まで最下位だったのにねwすごいよ、おめでとう!
全員-10点ねw
主なコメントはみんな同じく「ダサい。」だったよw
ちなみに1番の服は、とある学生のしょぼいBLOGの、KEIさんだよ!

つづいて銅メダルの3位!
エントリーナンバー5番!

じつはこれが、俺の服だよw
コメント紹介したいんだけど、実はこの服がいい!とか悪い!とかいうコメントが全く来てないわけw
だから得点も0点w

続いて銀メダルの2位!
エントリーナンバー6番!

得点は10点!
シンプルで、いい!だそうです。
この服はケロロ大好き人間のブログの、SUZUKIさんの服だよw
さあドキドキの1位と最下位は…。
次の記事でw